中村明楽の考える物販とは

こんにちは、【明楽】中村明楽です。

今日は、

中村明楽の考える物販とは

について、お伝えします。

2019年3月10日(日)14:45-16:30

ギター・エフェクターeBay輸出セミナー

https://ex-pa.jp/item/12164/s24830

物販と一言に言っても

色々な形があると思います。

転売は、その1つですね。

転売が出来るようになったのは、

インターネットが普及したことに

あると思いますが、

それ以上に、転売が普及したのは、

無在庫販売ができるため、

資金を持たない方でも、

簡単に利益を得ることが

可能になったことだと思います。

ですから、転売は、ほぼ全員、

「副業」であり、

サラリーマンが、

その大半を占めているのでは

ないでしょうか。

また、無在庫販売で稼ぐことが

難しくなってきたのは、

資金がなくても、

商品販売が可能であるため

参入障壁が低く、

さらに仕組み化、ツール利用ができれば、

誰でも簡単に、

今日からでも稼ぐことができるとして、

非常に多くの方が

やり出したことにあります。

他のセラーとの差別化が出来なければ、

勝てない状況となってきています。

たとえば、あなたも経験したことが

あるように思いますが、

楽天ショッピングで発注して、

Amazonから商品が届いた。

こういったことが、普通におきていて、

市場もかなり混乱していると思います。

さらに、プラットフォームである、

Amazon、eBay、あるいは

ヤフオク、メルカリなどと言った

多くのメガセラーが出てきており、

プラットフォームを持つ者、

自動化・仕組み化が出来ている者

こういった人たちが、大きく躍進する

ことになりました。

では、私たちのような、いわゆる

「個人」は、

どう戦ったら良いのでしょうか?

私が考える、個人で勝つ方法は

次の3点を考えています。

  • コミュニティーを持つ
  • 自己ブランドを持つ
  • いくつかの収入源を確保する

まずは、ここらアタリから

考えてみると良いのではないかと

思っています。

個人として、

私が何度かお伝えしていることは、

自分でやることと、

自分でなくても出来ること。

コレを明確にして、

本当に自分がやらないといけないことを

まず最優先してやることです。

コレをよく考えないとダメだと思います。

物販は作業量が多く、自分一人では

どんなに頑張っても、

年商1億円は難しいのではないでしょうか。

ところが、大きな企業ならば、

年商数兆円の売り上げがあるはずです。

これは、仕組み化の結果、

分業がすすみ、

適材適所が浸透しているからだと

思います。

まずは、自分が何をやりたいのか、

どう進めるのか、

これを明確にすることから

スタートしてみるのはいかがでしょうか。

明日からは、上記の3つの内容について

私の考えていることをお伝えしますね。

2019年3月10日(日)14:45-16:30

ギター・エフェクターeBay輸出セミナー

https://ex-pa.jp/item/12164/s24830

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください