ギター転売セミナーは9月19日(土)、東京にて開催!!!

NAGOMU(中村明楽輸出ユニット)

セミナーのお知らせ

 

日時 2015年9月19日(土)

14:00 ~ 16:30

(13:50までにお越し下さい)

場所 ルノアール 貸会議室プラザ

東京八重洲北口 3階-7A号室

東京駅八重洲北口から歩いて

3分位、喫茶ルノアールのビルの3階

http://www.ginza-renoir.co.jp/myspace/plaza.html

 

演題1.まったくの0から月収20万

を最速で稼ぐ!

エフェクター輸出~そのノウハウ

と実践~ 岸田友弘(40分)

休憩

演題2.ギター転売で稼ごう!

中村明楽(40分)

休憩

演題3.ギター転売の実際

中村明楽(30分)

 

終了後、懇親会(東京駅近辺にて開催予定。

費用は別途かかります)もやりますので、

よろしければご参加下さい。

 

お申し込みはここから

↓↓↓↓

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=Umelcy

 

チャットワークグループに参加

いただけますので、

チャットワーク名をお知らせくださいね。

 

今日は、

海外へのギターの発送方法は

何が最適か?

についてお話しますね。

 

ブログへの質問がありましたので、

上記の項目について、お伝えしますね。

 

私の扱うギターはアコースティック

ギターになります。

 

このギターはギター自体がすべて「木」

で出来ていること、さらには、

ギターの内部が空洞になっていること

から、かなり壊れやすいと考えて良いと

思います。

 

そのため、アコースティックギターの

海外発送は、

 

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ハードケースに入れて発送

するのがベター

=========================================

 

だと、考えています。

 

私は、ハードケースに入れずに海外発送

した事は、一度もありません。

 

一方で、海外から発送されてきた

ギターの場合、ハードケースの四隅

が割れていたりしますから、

海外発送は、油断できないです。

 

エレキギターの場合は、ハードケース

に入れずに、発送している、

ギター転売仲間がいますから、

紙の箱でも発送は、可能だと

考えられます。

 

もしも、アコースティックギターを

紙の箱に入れておくるのであれば、

マーティンや、ギブソンといった

ギターが楽器店で仕入れられる

時に入ってくる、リベットで

留めてある、厚手の紙の箱を

オススメします。

 

しかし、これも、重い荷物がこの箱の

上に乗ると、箱自体が壊れてしまう

でしょうから、リスクが大きいと

思われます。

 

私は、オススメできません。

 

また、ハードケースに入れてあれば、

それをプチプチのついたビニールで

巻いて発送する事も可能です。

 

私は、プチプチでハードケースを

まいて、さらにこれを紙の箱に入れて

送っていた時期もありますが、

そこまでしなくても良いようです。

 

輸出時の発送料金は、重量で決まります

から、紙の箱に入れずに、

なるべく安価に送る事を

オススメします。

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