ギター転売ではギターのどの部分の写真を撮れば良いのか?

今日は、

ギター転売では

ギターのどの部分の写真を

撮れば良いのか?

についてお伝えしますね。

 

ギターを販売する時には、

かならず、いくつかの写真を

示す必要があります。

 

どの部分の写真を撮るか?

ですが、

 

全体の表側と裏側、

サウンドホールの近辺

ネックの状態

 

これらは、基本の場所です。

 

それと、注意したいのが・・

 

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問題がある場所は

かならず撮影する

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ことです。

 

たとえば、クラックがあるところ、

大きな傷、

ネックの状態が悪いところ、

塗装がはげているところ、

などなど・・・

 

これらは、ギターを出品する際に

きちんと写真で示すべきです。

 

これをやらずに、販売してから

問題が指摘されると、

返品やクレームになりかねないです。

 

ですから、問題の部分は

写真を撮って示すことですね。

 

どこを撮ったら良いのか、

最初はわからないと思います。

 

ご自身の知識が不足していると

感じておられる方は、

私のセミナーに出てみて下さい。

 

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無理にセールスする事はしませんので、

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このセミナーで意識が変わると

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