仕入れてはいけないギターとは?

今日からは、24日のセミナーの

お話をさせていただきますね。

 

24日のギター転売・エフェクター転売

のセミナーでは、ウェブセミナーでは、

上手く説明できなかった、ギターの

詳細について、お伝えします。

 

ギター転売を行うときに出てくる、

「よくある質問」の中に、

ギター仕入時に注意すべきこと、

があります。

 

まず、これは絶対仕入れては

いけないギターは・・・

 

==================================================

修理しないと販売できないギター

==================================================

 

になります。

 

ギター転売は基本的に「転売」ですから、

仕入れた後に、商品に手を加えていては、

時間もロスしますし、利益も大きく

減ります。

 

転売は、商品を「流す」のです。

 

ですから、品質の低いギターの仕入れには

注意が必要です。

 

では、どこを見ると良いかというと・・

 

セミナーではギターの写真を図示して

細かく説明させていただきますが、

まずは、「ネック」です。

 

=========================================================

ネックが折れているギターは商品価値が

ありません

=========================================================

 

他の部分がどんなに優れていても、

ネックに問題があるギターは

仕入れてはいけないです。

 

ネックはギターの命ですから、

ネックが曲がっていると言うだけで、

商品価値は大きく下がります。

 

また、ネックの反りはギター自体を分解

しなくても、「トラスロッド」という、

金属のバーを回転させることで、

ある程度補修が可能です。

 

この部分のついての質問がよくあります。

 

「トラスロッドは回りますか?」

 

こんな質問が出てきます。

 

この、トラスロッドを専用のレンチで

回すことでネックの曲がりを修復

出来るのです。

 

回答をウェブセミナーでお伝え

しましたが、

よくわからなかったと思います。

 

セミナーでは、こんな点を

図を示してわかりやすく

お伝えしますね。

 

それでは、次回、24日のセミナーの

ご参加をお待ちしています。

 

ご登録は、ここからできます。

↓↓↓↓

http://bit.ly/1Rc0yM0

 

では、また。

 

PS.

ウェブセミナーをご覧いただいて、

ありがとうございました。

 

視聴できなかったという方が非常に

多いので、期間限定で、動画を

限定配信することにしました。

 

見逃してしまった方は、ぜひどうぞ。

 

下記からご覧下さい。

↓↓↓↓

http://bit.ly/1LdiQec

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です