ギターは自分で補修出来るのか?

21日の土曜日の夜、

17:30から、ウェブセミナーを開催します。

 

今回のウェブセミナーは、

「自由とお金の両方を手にいれるための

必要な仕組み作り」

について、中村明楽が熱く語ります。

 

インタビューアーは岸田友弘さんです。

 

不労所得化は、誰もが憧れる、

ネットビジネスをやり始めた理由

だった、と思います。

 

ところが、いざネットビジネスを

始めてみると、忙しいばかりで

なかなか自由が手にはいらない・・・

 

こんな方が多いと思います。

 

最初は自分もそうでした。

 

不労所得化とは仕組み化です。

 

その仕組みを、私がどうやって

作ったのか?

 

そのコツをすべてお伝えします。

 

楽しみにしておいて下さい。

 

ウェブセミナーは無料で

下記から視聴できます。

 

http://akinak.net/20151121

 

 

今日は、ギターを自分で

修理することは可能か?

についてお伝えします。

 

ギター転売で仕入れるギターですが、

ネットショップから仕入れる場合は、

ほとんど問題ないのですが、

個人委託や、ヤフオクなどの

オークションサイトから入手する

際には、ときどき、仕入れた後に、

問題点が見つかる場合があります。

 

たとえば、トップ縁取りのインレイの割れ

など、細かい部分ですが、修理が必要な

部位もあります。

 

さすがに、トップにクラックが

入っている場合は、修理は出来ないですが、

インレイ部分の木部からの離れや

サドルのわずかな浮きは、

自分でも修理が可能です。

 

わたしの場合は、瞬間接着剤を

用いて修理しています。

 

ここで気をつけないといけないことが・・

 

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接着剤をつけすぎない

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ことです。

 

接着剤はほとんどいらないので、

私は針の先に、1滴つけて補修しています。

 

針なら、たいていの場所に入ります。

 

もしも足りなければ、もう1回

やれば良いですから。

 

多くの場合は、これで十分です。

 

つけすぎると、あふれ出て、

取り返しがつかなくなります。

 

気をつけて補修してくださいね。

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