ギターのどの部位の写真を撮れば良いのか?

今日は、ギターのどの部位の

写真を撮れば良いのか?

について、お伝えしていきます。

 

ギター転売で、中古楽器を出品する

時に、必要になってくるのが、

 

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カスタマーが知りたい部分の

写真を撮る

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だと思います。

 

では、カスタマーが知りたい部分とは?

 

いったい、どこなのかですが・・・

 

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ネック

サウンドホールまわり

ネックのボディーの付け根の部位

ブリッジ近辺

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と考えて、たいていは間違いないです。

 

あと、気をつける点は、

 

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問題がある部分は必ず撮る

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ことです。

 

ギターは全体像よりも、各部位の

拡大写真の方が求められます。

 

全体像は、ケースの入った状態の写真

を撮ると良いですね。

 

海外のセラーは、日本人と異なり、

多少の傷は、問題にしないことが多いです。

 

それよりも、価格や、ギターの価値を

重視する傾向にあるように思います。

 

ですから、国産のvintageギターも

よく売れます。

 

あなたもしばらくギター転売を、

しばらくやっていると、

色々なことがわかるようになります。

 

でも、初心者でも、

心配の必要はありません。

 

本当に見たい、聞きたい部分があれば、

カスタマーから写真を要求されますので。

 

無在庫販売なら、ギターネットショップに

写真の依頼をして下さい。

 

親切ですから、すぐに、くれますよ。

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