来年の楽器販売戦略とは?

今日は、

来年の楽器販売戦略について、

考えてみました。

 

私は、音楽が好きで、

このこともあったので、

ギターを弾くようになり、

 

またその一方で、

マーティンなどの

本物のギターが弾きたくて

ギター転売を始めたのでした。

 

最初はギター転売で稼げるとは

考えていませんでしたが、

やってみると、楽器自体の注目度が

非常に高く、ギターのみならず、

楽器転売の可能性を

大きく感じました。

 

ギターはお伝えしていますように

趣味性の高い、顧客層が非常に広い

カテゴリーの楽器ですね。

 

このような楽器は他にあるか

考えてみました。

 

その前に、私たちが接している楽器

には、どのような楽器があるか

考えてみました。

 

小さい頃は、鍵盤楽器やリコーダー

を学校で習いましたね。

 

ということは、これらの楽器に親しみ

があるのは、当たり前だと思います。

 

鍵盤楽器は重量が重いので、輸出には

向かない楽器だと思います。

 

リコーダーは安価で良いかも知れない

ですね。

 

その後、は金管楽器、木管楽器だと

思います。

 

中学校や高等学校で、これらの楽器に

接した方は多いのではないでしょうか。

 

その後も、この楽器を続けている方は

非常に多いように思います。

 

残念ながら、バイオリンやチェロなどの

弦楽器は、学校では、普通習わないので

顧客層はそれほど広くないのでは

ないかと考えています。

 

ということは・・・

 

やはり、金管楽器、木管楽器が狙い目でしょうか。

 

このほかには、ハーモニカ、ドラム、

などでしょうか。

 

色々なことを思い出しながら、考えて

みますと、やはり金管楽器、木管楽器が

人気なのではないかと思います。

 

外国でも、これらの楽器はとても人気だと

思います。

 

スポーツの観戦やイベント時には、

必ずと言って良いほど、これらの

楽器は活躍していますね。

 

ですので、これらの楽器について

来年は、本格的にリサーチを

始めようと考えています。

 

幸い、全く知らない楽器ではないので、

いろいろ調べてみると

面白いのではないかと

思います。

 

面白いことが見つかってきたら、

ここでも紹介させていただきますね。

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