ギター転売で稼ぐコツ1 仕入れるギターの品質と価格の関係

今日からは、

「ギター転売で稼ぐコツ シリーズ」

と題して、

 

どうすればギターが売れるのか?

どんなギターを出品すると良いのか?

どんなギターを仕入れると良いのか?

 

などを、私の経験に基づいて

みなさんにお伝えしていきます。

 

ギター転売は通常の物販とは異なる

ところがあります。

 

そこはどこなのか?

 

まずは、ここから覚えていくと

ネットビジネス経験者でも

うまくいきます。

 

前置きが長くなりましたが・・・

 

今日は、

仕入れるギターの品質と

仕入れ価格との関係、

について、お伝えします。

 

物販は、そのプロセスが単純で

わかりやすいです。

 

無在庫販売ならば、

リサーチ→出品→仕入れ→発送

のステップです。

 

この中でギターの品質と価格を

把握することは、とても大切です。

 

まず、リサーチする前に、

「ギターの相場価格を頭の中に

入れておく」ことから始まります。

 

これは、どうやってやるのでしょうか?

 

国内転売でも輸出でも、ギター価格の相場

を把握しておけば、リサーチ、仕入れ、

販売に困らないです。

 

ですから、まずは、相場「リスト」を

作ってください

 

一つのやり方ですが、

「ヤフオク相場リスト」

「ネットショップ相場リスト」

を、エクセルあたりで作成するとよいです。

 

過去、3か月位で十分です。

 

お気づきのように、

ヤフオク相場リストの方が

ネットショップ相場リストより

同じギターなら価格が安くなります。

 

一方で、ネットショップ相場リスト

のギターは、

品質の高いギターリスト

になります。

 

この二つがあれば、ほぼ完璧です。

 

この二つのリストの価格間で

ギターを仕入れれば

良い訳です。

 

たとえば、みんなが憧れる

マーティンのD-18

 

ヤフオクなら、10万台で

仕入れが可能です。

 

ネットショップなら15万位から、

になります。

 

ですから、ヤフオクで

11-13万円位で仕入れて、

そのギターの品質が高ければ、

問題ないです。

 

一方ネットショップから

15万で仕入れて、

新品同様の高年式なら

問題ないです。

 

このような感じでギターを

リサーチします。

 

これを多くの売れ筋の

ギターでやっておくと、

失敗がないです。

 

この、ギターの品質と価格の関係を

頭に入れておけば、必ず稼げます。

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