ギター転売で稼ぐコツ14 ネットショップとのうまいつきあい方

今日は、ネットショップとのうまい

つきあい方、についてお伝えします。

 

ギター転売をやっていますと、必然的に

ネットショップへのコンタクト、

ネットショップからのギターの購入が

多くなります。

 

これはこれで、問題ないのですが、

ネットショップとは上手くつきあって

いくことをオススメします。

 

ギター転売をやっていますと、たびたび

ネットショップからギターを購入する

ことになりますので、個人で購入

していないことはわかってしまいます。

 

これは、それほど

心配する必要はありません。

 

問題なのは、お店の名前の入った

画像をそのままAmazonやeBayの

出品画面で使うことです。

 

これはまずいです。

 

ネットショップから苦情が来ます。

 

私も気がつかずに、何回か

失敗しています。

 

ですから、ネットショップの画像を

無在庫販売で使うときには、必ず、

ショップ名を画像編集して消して

ください。

 

あと、近くにネットショップの

実店舗がある場合には、顔を出す

機会を定期的に作った方が良いです。

 

店員と仲良くなれるし、そうすれば、

お買い得情報も得られますから

有利な展開になりますよ。

 

私は、ギターが売れた時には、

近くのショップだと、

配送してもらわずに、

取りに行っています。

 

その方が、検品も出来るし、

自分の好きなように

梱包もしてもらえるし、

良いことづくめです。

 

無料でプレゼントがあったりも

しますよ。

 

時々、実際のショップに行って、

そこで、プチプチで重厚に包んでもらって、

帰りがけに発送したりもしています。

 

これだと、手間がなく、

時間が短縮出来るというメリットも

ありますね。

 

この時の注意点は、ギターケースには

必要のないものは入れないでほしいと

言うことです。

 

たとえば、領収書や納品書は、のちのち

トラブルになると困ると考えて、

入れていないです。

 

別に封筒に入れてもらって持ち帰って

います。

 

色々、お得な場面に出くわします。

 

ですから、ネットショップとは

上手くつきあうこと、

ネットショップの実店舗には

時々、足を運ぶ方が良いですね。

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