ギター転売でのカスタマーとの、良好な信頼関係の築きかた

今日は、

カスタマーとの、

良好な信頼関係の築きかた

についてお伝えします。

 

ネットビジネスを

1年以上やっていますと、

いろいろなことが出てきます。

 

その中でも、売り上げに直接

関係するのは、カスタマーとの

やりとりです。

 

カスタマーを自分の考えたように

動かすのも、自分の力量の

1つだと考えています。

 

たとえば、ギターを買いそうな顧客には、

どうやってアプローチすると

良いのでしょうか?

 

わたしなら、そのギターの希少性、

めったにでない商品であること、

さらには、この価格ではもう出せない

ことを伝えます。

 

さらに、この商品は人気があるから、

早めにおさえないと、いつ誰が

購入するかわからないと追記します。

 

本当に欲しいひとは、

すぐに購入するには、

どうすれば良いか?

 

と聞いてきますね。

 

こうなると、直接取引も

視野に入れて大丈夫ですね。

 

とにかく、話のもって行き方を

こちらのペースに引きずり込みます。

 

高額商品はこのようにして売ると

良いですね。

 

趣味の商品ですから、

お金に糸目をつけずに

購入するカスタマーも

たくさんおられます。

 

ギター転売はこの様な商品を

扱っているとも言えます。

 

これに必要なノウハウは、

 

できるだけ早く返事を出すこと。

 

相手にわかってもらうまで、

説明を怠らないこと。

 

まさに、信頼関係の構築です。

 

これが出来ているセラーは

黙っていてもどんどん発注が

入って来ます。

 

英語の能力も必要ですが、

自分からアプローチして

親しくなると良いです。

 

私は英語よりも、

熱心さだと感じています。

 

英語は適当に書いても

相手はたいていネイティブですから、

問題ないのです。

 

親しくなれば、良いフィードバックも

期待できます。

 

私なんか、フィードバックの内容まで

変更してもらった事があります。

 

本当に、良いことづくめです。

 

これも1つのマーケティングのスキル

のような気がしています。

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