ギターの配送についての考え方

今日は、

ギターの配送についての考え方

についてお伝えします。

 

ギター転売では、わたしは

国内での販売の場合は、宅配便で、

輸出の場合は、EMS

ギターを世界中に送付しています。

 

これで、いままで、問題になった

事はありません。

 

まず、国内ですが・・・

 

宅急便は、実は160サイズを超えています

 

これは、コンビニからの配送ができない、

ことになりかねないのですが、

 

実際には、コンビニからの

発送依頼もできます。

 

コンビニにギターを持ち込むと、

メジャーでサイズが測られるのですが、

この時に160サイズを超えている

と、言われることがあります。

 

そのときには、

 

「何度もコンビニから160サイズで

送って、問題なく送れているから

受け取ってほしい」

 

と、言ってください。

 

過去に、「どうだったのか?」で、

上手く配送できるのです。

 

 

次に、海外発送ですが、

 

わたしの場合は、日本郵便のEMS便

を用いています。

 

これは、非常に便利で、

郵便局のポータルサイトから、

発送依頼をだすと、

取りに来てくれます。

 

しかも、土日でも、祭日でもOKです。

 

国際郵便の場合は、送料は

重量で決まります。

 

ですから、できるだけ、

コンパクトにパッキングすることを

オススメします。

 

ちなみに、梱包ですが、

 

プチプチで包んで、クラフトテープで

ぐるぐる巻きにして梱包しています。

 

これで、問題が出たことは、ありません。

 

以前に紙の箱に入れて送ったことが

ありますが、

この場合だと重量が重くなるので、

オススメはできないです。

 

また、EMSで海外へ発送するときには、

配送ラベル(郵便局でもらえます)

インボイス

通関依頼状(輸出、ギターが

20万円以上の場合)

 

が必要になります。

 

いずれも、郵便局サイトから入手が可能

ですので、ご自身で作成してみてくださいね。

 

こんな感じで、発送しています。

 

これらの具体的なやり方も

ウェビセミナーでお知らせします。

 

4月6日(水)、午後8時から10時まで

 

あなたに向けて、配信します。

 

配信URLは、ココです。

↓↓↓↓

http://akinak.net/20160406/

 

見逃さないようにしてくださいね。

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