ギターの配送はハードケースに入れないとできない?

今日は、送れるのはハードケースに

入れたときだけか?

について、お伝えします。

 

ギターを海外発送するときの

方法についてお伝えします。

 

私の場合は、

一般的には、ハードケースに入れて

送っています。

 

そして、それをプチプチで、

2重に包んで送っています。

 

この方法で、過去に問題がでた

ことはありません。

 

日本のネットショップの場合、

多くは、

ハードケースを新品配送時の

紙の箱に入れて送ってくる

ことが多いです。

 

コレクターから、この

プチプチに包んだだけの

配送方法は貧弱だ、

との厳しいコメントを

いただいたことがあります。

 

ですが、この方法で、

ギターが破損していたり、

配送できなかったことは

ありません。

 

また、海外からも、この方法で

日本までギターが送られてきたことが

何度もあります。

 

ですから、プチプチで包んで

送ることは、私の経験上、

問題ないと感じています。

 

 

配送に関しては、

ハードケース以外にも

 

「ギグバッグ」

 

という、ハードケースより軽い、

やや弱いケースがあります。

 

このケースは、

持ち運びが便利なように

工夫されているケースで、

 

ベルトがついていて、背負えます。

 

このケースで配送しても、

問題なかったです。

 

 

ギターケースには、このほかに

ソフトケースと呼ばれる

ほぼビニールだけの

ケースがあります。

 

このケースで送らない方が

良いでしょう。

 

ほとんど、ビニール袋状態

ですので、傷や破損の可能性は

かなり高いです。

 

格安のケースだと、この

ソフトケースに入れて

販売されています。

 

 

今日は特典として、

このハードケースによる発送の注意点、

をお伝えしますね。

 

ココカラです

↓↓↓↓

http://akinak.net/NAGOMU/tokutenonsei/20160403_HC.MP3

 

 

このような、

気をつける点についても

ウェビセミナーでお知らせします。

 

4月6日(水)、午後8時から10時まで

 

あなたに向けて、配信します。

 

配信URLは、ココです。

↓↓↓↓

http://akinak.net/20160406/

 

見逃さないようにしてくださいね。

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