しまった!

ギターに惚れ込みすぎて、ギター転売を忘れてしまっているときがあります。

それは、仕入れのギターを売らないで手許に置いておくことによりおこります。

高額なギターの場合は、これはヤバい。

次の仕入れが出来ないからです。

しかも、高額だと、売れにくい。

ギター転売では、次から次へと、新しいギターを販売しないといけないので、手許に置いておくヒマは無いはずです。

ところが、好みのギターがあると、ついつい手許においてしまいます。

ですから、ギターを手元に置いておくのは避けるべきです。

そんなとき、考えること。

また次に、もっと良いギターを仕入れてそのギターが弾けるからいいや。

このように考えるようにしています。

だいたい、ギターはvintageギターであっても世の中に、たくさん存在します。

1930年代のギターは弾いたことがありませんが、どんな凄い音がするんだろうと想像しただけでワクワクしますね。

これこそ、ギター転売の醍醐味かも。

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