こうすればさらに儲かる

今日は、もうかる販売方法は、についてお話します。

ギター転売をやっていると、高額なお金が動きます。

マーティンやギブソンは価格の安い商品でも、10万円以下では販売していません。

ですから、効率的に、儲けが少しでも多くなるように販売するためには、小細工も有効です。

つまりは元々の販売価格が高いので、値引きや交渉の金額が大きいです。

たとえば、みなさんがAmazonやeBayで物を販売しても、利益は1個あたり、通常数千円だと思います。

ギター転売の場合は数万円、良いときには何十万円も1本で儲かります。

ですから、小細工した額が大きいのです。

まず、仕入れの時。

vintageギターや中古ギターには価格がありません。

ですから、値切って大丈夫です。

特に、端数は必ず値切れます。

198,000円ならば、19万円には出来ます。

大したことないように思いますが、これが月に数本あるだけで数万円の利益加算になります。

次に販売の時。

カスタマーから依頼があったときに、1本ではなくて、3本まとめて購入してくれれば、$200割り引くと、持ちかけてください。

ギター転売をやっていると、顧客は、個人だけでなく、ギターショップからも注文が入ります。

明らかにショップからの注文とわかった時には、こちらから値引いて販売本数を増加させるのです。

高額な30万円以上のギターは、それほど売れないです。

ですから、値引いても、本数がたくさん売れた方が儲かります。

無在庫なら、なおさらです。

月に3本売るのと、20本売るのでは、全く利益が異なります。

利益が多少少なくても、たくさんの本数を売るべきです。

これは高額な商品の取引で有効です。

1商品が数千円の物だと、送料などを考えると、それほど特にならないですから。

小細工だけど、この方法で月に数万円~10万円位は実績がアップします。

私がやっていて、実際儲かっていますので確実です。

あなたもトライしてみて下さいね。

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