無在庫販売への規制が厳しくなってきている

今日は、

無在庫販売への規制が
厳しくなってきている

について、お伝えします。

Amazon輸出でも、
eBay輸出でも、

有在庫販売だけでなく、
無在庫販売もやられていると
思います。

資金がない個人セラーにとって
無在庫販売は
必須の販売方法なのですが、

最近プラットフォームの方から
無在庫販売に対する対策が
入ってきました。

といっても、無在庫販売が
出来なくなるわけではありません。

そこは心配しないで下さい。

Amazon輸出では、10万点の出品を
超えるセラーに対し、
出品手数料を課す、
という対策を打ち出している
ようです。

大量出品に手数料を課す
https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=1085246

eBayのリミットアップも
元はといえば、無謀なセラーが
高額商品をどんどん販売して、
トラブルが多発したところから、
出発しています。

この対策ですが、
プラットフォーム側が規制してしまうと、
かなりまずいことになります。

各自で出来ることと言えば、

たとえば、時間短縮であれば、
ご自身でハンドリングタイムを
出来るだけ下げることです。

また、配送時間の短縮を図るような
施策を打ち出すことです。

明らかに、
配送までの時間が長い、
と言ったような
トラブルが多発すれば、

規制がかかってくると思われます。

在庫のみでやれば問題ない訳ですが、
これもなかなか厳しいものが
ありますね。

しばらくは、無在庫販売は
無理な販売方法を
しないほうがよいと
考えています。

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