優れた外注さんとのつきあい方

今日は、

 

優れた外注さんとのつきあい方

 

について、お伝えします。

 

私は、Amazon輸出は完全外注化

すなわち、不労所得化しています。

 

これは、仕組みを複数個、

階層化することで

達成が可能です。

 

一方、eBay輸出では、

自分がギターを弾きたいので、

一部分は自分でやっています。

 

色々な外注さんがいる中で、

私のギター転売の出品外注さんの

お話をさせていただきます。

 

彼は、とても優秀です。

 

まず、作業が早いこと。

 

あっという間に、何十個という

ギターを出品してくれます。

 

また、対応も早いです。

 

油断していると、こちらの方が

対応が遅くなって迷惑を

かけてしまう位です。

 

さらに、自分で考えてくれます。

 

たとえば、私の方から

売れたギターの情報をお送りすると、

 

次に出品すべきギターの情報を

考えてくれるのです。

 

これは、私と相談して、

次に出品するギターを

絞り込んでいます。

 

このような

能力のある外注さんを

雇うコツは、

 

「ある程度外注さんに自由度を

もたせて、やっていただく。」

 

さらに、

 

「成果を連絡して、次の展開を

一緒に考える。」

 

ではないかと、考えています。

 

本当に作業だけやってくれて、

正確で早い外注さんも

非常に助かるのですが、

 

次の展開まで一緒になって

考えてくれる方は

本当に助かります。

 

これって、簡単なようですが、

結構むずかしい

ことだからです。

 

また、外注さんをきちんと

引き留めておく理由の

ひとつに、

 

きちんと報酬を払う。

 

があると、思います。

 

なかなか報酬を払ってくれない

雇い主には、親身になって

考えてくれないのかも知れないです。

 

とにかく、

自分より優秀な外注さんは

たくさんおられます。

 

こんな方に囲まれて仕事をやるって

とてもステキです。

 

今日のトピックの無料音声特典は

ココカラです。

↓↓↓↓

http://akinak.net/NAGOMU/tokutenonsei/20160628_yusyu.MP3

 

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