ギター転売では、カタログ販売は有効か?

今日は、

 

カタログ販売は有効か?

 

について、お伝えします。

 

ギター転売をやっていますと、

出品しているギターがほしいのだけど、

 

どうしても金額的に購入できない、

と言う方がおられます。

 

そんな場合は、

どうすれば良いのでしょうか?

 

1つのやり方として、

 

価格交渉があります。

 

価格を少し下げるのです。

 

しかし、この方法には

限界があります。

 

ある程度以下の金額には、

ならないわけですし、

 

大きく下げることも

不可能な場合が結構多いからです。

 

そこで、考えたいのが、

 

「カタログを作成して、

リスト販売すること」

 

だと思います。

 

先方から、問い合わせが

来ているはずですので、

 

この時に質問してきている

ギターの機種を中心に

 

価格を少し振って4-5本の

ギターをオファーします。

 

結構有効です。

 

この中から、購入することも

たびたびあります。

 

これは、一方で、

無在庫販売で、

オーダーのあったギターが

ネットショップに在庫がなかった

ときにも有効です。

 

アップセルをうまく使うと、

さらに稼げたりします。

 

いずれにしても、

先方のカスタマーと仲良くなって、

色々なギターの話を

してみると良いですよ。

 

信頼でギターを販売する訳ですから、

関係が悪いと、

うまく販売も出来なくなります。

 

こんなやり方でも、

ギター転売は成立します。

 

ギター転売では、高額商品を

扱っているわけですから、

 

一般的な、少額の商品の販売とは

やりかたが異なっています。

 

この違いの特徴を

キチンと理解して販売することで、

 

あなたの利益も倍増します。

 

やってみて下さいね。

 

 

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