アコギとエレキで、リサーチの方法は変わってくるのか?

今日は、

 

アコギとエレキで、

リサーチの方法は

変わってくるのか?

 

について、お伝えします。

 

アコースティックギターと

エレキギターで、

リサーチの方法が

同じか、

変わるのか、ですが、

 

基本のリサーチ方法は

同じです。

 

ギターの違いはあるとはいえ、

やり方は、

大きくは異ならないです

 

結局は売れるギターを

相場より安い価格で

探せばよいのであって、

 

アコースティックギターでも

エレキギターでも

大きくは変わらないと言うことです。

 

これは、物販全般について

言えることです。

 

定番モデルと私が呼んでいる

ギターは、

売れ筋ギターです。

 

ですから、

物販の基本である、

 

「安く仕入れて、高く売る。」

 

これが出来ていれば、稼げるはずです。

 

何回かお伝えしたように、

安く仕入れるためには、

 

いろいろなサイトをどんどん検索して、

価格相場を頭に入れるために、

リサーチを続ける。

 

価格相場を頭に入れるための

過去、3か月程度の

相場価格リスト作りを行う。

 

そのリストのギターとエフェクターを

頭に入れて、

 

商品をリサーチして、

稼げる商品があれば、仕入れる。

 

こんな具合です。

 

昨日も、

たくさんの方が所属されている

ギター転売・エフェクター転売の

Chatworkグループで、

 

ヤフオクで落札予定のギターが

価格が競り上がって、

仕入れが出来なくなってきた。

 

という、コメントがありましたが、

 

色々なところで、

リサーチを続けて行くと、

必ず、稼げるギターが見つかります。

 

エレキギターでも

アコースティックギターでも

必ず見つかります。

 

どうしてかというと、

ギター転売で稼げている人は、

何人もいて、

 

みんな、そうやって

リサーチしながら

稼いでいるからです。

 

たいていの方は、

作業量が少ないので

 

エレキギターと

アコースティックギターで、

 

リサーチのやり方が

異なるのではないか?

 

あるいは、ギターの知識が

少ないので、

稼げないのではないか?

 

と言うふうに、考えがちです。

 

これは、実は、違っていて、

作業量が少ないのです。

 

たとえば、あなたが出品している

ギターの数は少なくないですか?

 

多ければ売れる確率も上がるはずです。

 

外注さんにお願いして、効率化

していますか?

 

稼げるギターが見つかったのに、

リスクがあると思って、

仕入れに躊躇していませんか?

 

色々な理由がありますが、

とにかくやり続けることです。

 

ひとつのことが出来ないと言って

次のカテゴリーや方法に移るのは、

 

一番稼げない、

むしろ赤字になります。

 

もう一度自分のことを

よく見つめてくださいね。

 

 

今日のトピックの無料音声特典は

ココカラです。

↓↓↓↓

http://akinak.net/NAGOMU/tokutenonsei/20160722_research.MP3

 

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