ギター販売時のカスタマーとのやりとり

今日は、

 

ギター販売時の

カスタマーとのやりとり

 

について、お伝えします。

 

ギター転売をやっていますと、

非常に多くの問い合わせが

来ます。

 

この問い合わせが販売するためには

とても大切になります。

 

通常、問い合わせなくしては、

ギターは売れない、と感じています。

 

そのくらい、問い合わせは重要です。

 

このやり取りで、

ギターの状態の問い合わせや、

価格交渉など、

 

色々な内容が話されます。

 

もしも、あなたが

たくさんのギター、

たとえば、

200~300本以上のギターを

出品されていて、

 

にもかかわらず、問い合わせが

ほとんど来ない場合には、

 

出品しているギターに魅力がないか、

出品画面の記載の方法が、

カスタマーの注目をあびる

内容になっていないのではないか、

と思われます。

 

ギターは高額商品で、

これを購入しようと考えられている方は、

 

ギター自体が、

自分の気に入ったものであることが

大切になってきます。

 

これを確かめるために、

問い合わせを送ってくるのです。

 

また、カスタマーとのやりとりの中で、

こちらから、別に商品をオファーすることも可能です。

 

具体的には、カタログを作成して、

送るのです。

 

この商品の中で気に入った商品があれば、

お送りします。

 

こんな展開になります。

 

カスタマーからの問い合わせは

絶好のチャンスですので、

上手く活用して欲しいと

考えています。

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