ギターが売れない時に考えること

今日は、

 

ギターが売れない時に

考えること

 

について、お伝えします。

 

ギター転売をやっていて、

ギターが売れないと困っているかたが

相変わらず多いです。

 

もしも、あなたのショップから

ギターがあまり売れていないので

あれば、

 

次の3つの項目について

確認してみて下さい。

 

1つ目は、リサーチです。

 

これが、キチンとできているのか?

 

人気のある、売れるギターが

出品されているのか?

 

これは、PVとwatchingの数で

わかります。

 

両方ともに多ければ、問題なしです。

 

2つ目は、

あなたの出品しているギターの価格は、

他のセラーに比較して、高くないか?

 

比較してチェックしてみてください。

 

価格が高いと、売れにくいです。

 

同じ機種のギターを他のセラーが

いくらで出しているのか?

 

よく見てみてください。

 

ほぼ変わらない価格でしたら、

問題は無いのですが、

 

他のセラーに比較して、

極端に高いと売れないです。

 

3つ目は、

あなたのギターの出品画面には、

カスタマーを引きつけるような

内容が書かれているかどうか?

 

これも、

チェックしてみてください。

 

ココも重要です。

 

ギターのスペックの説明だけでなく、

そのギターの良さ、価値、希少性、

 

さらには、特筆すべき点があれば、

必ず記載してください。

 

たとえば、このギターは、

世界限定発売200品のうちの17本目

であるとか、

 

誰々が、どこどこのコンサートで

使用した、限定モデルと同型だとか、

 

こんなことを記載します。

 

ギターの弦長やサドル高など、

 

この手の情報は新品ならともかく、

中古品では、

たいして重要ではないのです。

 

こんな点に注意して、記載するだけで

多くのカスタマーから注目され、

 

PVやwatchingが入るギターとなります。

 

工夫すること

考えること、

他のセラーとの差別化を図ること

 

となりのセラーと同じ方法で

販売していても

なかなか売れないのは当然です。

 

ちょっとしたことです。

 

難しくはないです。

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