ギター市場は飽和するのか?

今日は、

 

ギター市場は飽和するのか?

 

について、お伝えします。

 

11月のセミナーが終了しました。

 

参加された方、ありがとうございました。

 

色々な情報が共有されたと思います。

 

セミナー参加者や読者の方から、

時々言われることは、

 

「情報を共有しすぎるのではないか?」

 

ということです。

 

たしかに多くの情報を、

セミナーやメルマガ・ブログで

お伝えしていますが、

 

だからといって、ギターが売れなくなる。

 

あるいは、

ギター転売がやりにくくなることは

ないと考えています。

 

多くの方が不安に思っていることは、

競合相手がたくさん出てきて、

自分の出品しているギターが

売れなくなることだと思います。

 

でも、考えてみてください。

 

ギターの種類は

無限と言ってもイイほど

たくさんあります。

 

それどころか、メーカーも

非常にたくさんあります。

 

わたしは、長い間、ギター転売を

やってきていますが、

 

未だに全く知らないブランドや、

見たことのないギターが

たくさんあります。

 

毎日のように新しい発見を

しています。

 

このようなことから考えると、

ギターの市場が飽和することは

無いのではないのではないかと

感じています。

 

たとえば、楽器店の数を見ても、

全国にたくさんあり、

 

いずれのショップでも

ギターは必ずおいてありますね。

 

ギターの販売されていない楽器店は

ピアノなど、他の楽器の専門店以外では

見たことがありません。

 

このことから考えてみても、

ギターの販売はまだまだ

ブルーオーシャンです。

 

特に、海外では、地域によっては、

日本ほど楽器店がない場所もあり、

 

私の所にもたびたび、海外の楽器店から

楽器の仕入れをしたので、

取引してくれないかとの連絡が来ます。

 

このような状況ですから、

まだ、ギターの販売に

取りかかっていない方は、

 

どんどん取り組まれると

良いと思います。

 

おそらく、ギター転売の市場は

飽和しないと思います。

 

するとしても、

かなり先になってからでしょう。

 

みなさんの心配の必要は

ないと思います。

 

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