ギター転売で早い時期に外注化をオススメする部分

今日は、

 

ギター転売で早い時期に

外注化をオススメする部分

 

について、お伝えします。

 

ギターの販売は、皆さんが、通常

依頼している外注化とは

少し異なる部分があります。

 

それは、高額商品であることも

そうなのですが、

 

「カスタマーからの問い合わせが多い」

 

ことです。

 

その問い合わせへの対応、

つまりは返信が重要になってきます。

 

カスタマーから要望が多い問い合わせ

といえば、

 

価格交渉以外だと、ギターそれ自体の

写真を要求される事が多い、

と感じています。

 

たとえば、改造した部分の写真の要求、

クラックの部分の写真の要求、

 

こんな問い合わせはかなりあります。

 

外注化する部分としては、メール対応も

そうなのですが、そもそも出品するときに

外注さんを雇って、

 

「販売に効果的な写真の準備」

 

が必要だと思います。

 

とくに、無在庫販売だと、

楽器店のロゴを消す作業もありますので、

 

きちんと画像編集が出来る外注さんを

早めに雇う方がイイです。

 

画像編集が出来るかどうかは、

外注さんを新規受け入れする際に、

 

テストして、自分から見て、

十分に対応可能な外注さんを

雇うことです。

 

この、出品の画面の作成は、

画像編集やギターの知識がないと

すこし難しいです。

 

ということは、

時間もかかると言うことです。

 

ギター転売をきちんと回そうという方

には、この部分の外注化が大切です。

 

また、これはギター転売に限ったこと

ではないですが、

 

「発送」を外注化することです。

 

発送は、内容が簡単であるとは言え、

とても手間がかかる部分ですから、

早めに外注化してくださいね。

 

まずは、この2つだと思います。

 

外注化の仕組み作りは、段階を踏んで

効率的に進めると良いですね。

 

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