ギターのオファーの出し方

今日は、

 

こちらからのオファーの出し方

 

について、お伝えします。

 

無在庫販売をやっていて、

ギターが売れた時に、

すでにネットショップで

そのギターが売れていて、

在庫がなかった時、

 

先方からブランドやモデルの

指定があって、

こんなギターを捜してほしいと

問い合わせがあった時、

 

カスタマーとギターの話をしていて、

先方の好きなギターがわかった時、

 

こんな時には、ぜひ、先方へ、

こちらからギターをオファーすると

良いです。

 

ギターを積極的に販売していくことも

信用を築くことや、

 

販売するギターの数を増やすことに大きく役立ちます。

 

これをやっているか、やっていないかで、

あなたの月間の売上高は

大きく変わると思います。

 

この場合の、

こちらからのオファーの出し方ですが、

 

まず、先方の欲しいギターが

決まっているときには、

 

そのギターと全く同じギターを探して

オファーします。

 

金額も、無在庫販売で

ギターがなかった時には、

 

売れたギターと全く同じ金額が

一番望ましいです。

 

これは、おそらく支払いなどの

手間がないからだと思います。

 

もしも、先方が欲しいギターが

よくわからなかったら、

 

先方に聞くことです。

 

この時にも、どんなギターが好きですか?

 

といった、漫然とした質問ではなく、

 

ブランド名、モデル名、製造年、カラー

ハードケースの有無、

 

それと、もちろんですが、

予算を聞いて下さい。

 

その方が、そのギターが見つかった時に

購入してくれる可能性がとても高いです。

 

この中でも、当然ですが、

予算は必ず聞いて下さい。

 

予算を大きく越えたギターを

オファーすると、

その後のやり取りが

上手くいかないことが多いです。

 

こんな感じで、こちらからオファーして

みると良いです。

 

多くのカスタマーは、

自分の気に入ったギターが

必ずと言って良いほどあります。

 

そのギターを知ることで、

積極的に販売することが可能です。

 

多くのセラーがギターをオファーする

わけですから、

 

いち早く、その方の欲しいギターを

提案すれば、購入してくれることが

非常に多いのです。

 

このやり方で、あなたの売上高を

大きく伸ばしてくださいね。

 

簡単ですから、ぜひ

やってみて下さいね。

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