新品と中古品の販売方法は異なるのか?

今日は、

 

新品と中古品の販売方法は異なるのか?

 

について、お伝えします。

 

今週末からギター・エフェクター輸出の

セミナーを開始します。

 

http://akinak.net/seminar/

 

無料ですので、ギターやエフェクターで

稼ぎたい方は、ぜひご参加くださいね。

 

 

私たちが扱っているギターは

中古のギター、あるいは

vintageギターになります。

 

新品のギターは扱わないのですか?

 

と言う質問を時々受けるのですが、

新品のギターでももちろん売れます。

 

ところが、新品ギターの場合は、

楽器店は仕入れ値で納入しているため、

 

小売り販売から仕入れている私たちは、

価格的にかなわないのです。

 

卸値で販売することが出来れば、

それはそれでよいのですが、

 

そうすると

無在庫販売と言うより、

在庫販売になりますから、

 

高額なギターの場合は、リスクが大きくて

なかなか踏み込めないのが

実情だと思います。

 

そのため、私たちの扱うギターは

 

「中古ギター、または、vintageギター」

 

に特化してすすめた方が間違いないです。

 

セミナーではこのような、

 

ギターを扱う際の、セールスに関する

基本的な知識をお教えします。

 

無料です。

 

http://akinak.net/seminar/

 

 

新品のギターの販売は主に、

初心者、しかも

価格の安いギターに集中します。

 

もちろん、マーティンやギブソンなどの

高額な、本物の輸入ギターでも

新品商品は売れるのですが、

 

新品商品では

楽器店と差別化できないことが

販売する上で、

大きなハードルとなります。

 

中古品の販売方法ですが、

これも大きく分けて、

2つに分類されると思います。

 

1つは、出来るだけ安価にギターを

購入したい人、

 

もう1つは、音の良い、あるいは

自分に合ったギターが欲しい人

 

こんな方に販売するのです。

 

新品と中古品のギターのターゲットは

異なるのです。

 

これをどうやってやるのか、

その方法をセミナーではお教えします。

 

http://akinak.net/seminar/

 

あなたはセミナーで、こんなノウハウを

身につけることが出来るようになります。

 

ぜひセミナーにお越しいただいて、

ギター転売のノウハウを盗んで帰って

くださいね。

 

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