輸出・輸入はまだまだ稼げる

今日は、

 

輸出・輸入はまだまだ稼げる

 

について、お伝えします。

 

私とお話する方は、輸出や輸入で

商品販売(物販)を行っている方が

多いように思いますが、

 

日本のアマゾンで新品商品を

販売している方もたくさんおられます。

 

そんな方とお話してみますと、

日本のアマゾンは、

稼ぎにくくなってきているとの話を

伺うことが多いです。

 

国内転売は、非常に多くの方が

参入しています。

 

今や、楽天で販売していても、

アマゾンから商品が届く

ようになっています。

 

アマゾンでの販売価格がいかに安いか

と言うことだと思います。

 

と言うわけで、小売りから仕入れて

アマゾンで小売り販売するのは

難しくなってきています。

 

私の印象として、

国内アマゾンで比較的簡単に稼ぐ方法は

 

「リピーターの獲得」

「ニッチ商品の発掘」

 

が決め手になると言っても

過言ではないと思います。

 

これが、簡単でやりやすい方法だと

考えています。

 

多くの方にとって、

国内転売は競合相手が多い

と言うことですから、

 

上手く他のセラーの

販売していない商品を見つけること、

 

できれば、どんどん購入してくれる

カスタマーがひとりでも見つかれば、

 

比較的簡単に稼ぐことが

可能だと思います。

 

実際には、

仕入れ先として、国内の小売りではなくて、

卸から仕入れる、

 

あるいは、海外からタダ同然で仕入れる

つまりは輸入仕入れ。

 

これが有効ではないかと考えています。

 

リピーターがつくととても簡単です。

 

となると、薄利多売になる訳ですが、

これは外注さんをたくさん採用して

物販を行うことにより

稼ぐことが可能だと思います。

 

ギター転売でも同じ事が考えられます。

 

たとえば、人気のあるギターを、

海外から格安で仕入れることが出来れば、

日本のアマゾンや、ヤフオクでも

販売して稼ぐことが可能となります。

 

このようなギターは、通常輸入先の国で

作成されていて、玉数が多く、

現地での価格は低いが、

 

日本にはあまり入ってきておらず

高額で取引されている。

 

こんなギターをさします。

 

探し方ですが、

 

日本と海外で価格を比較してみると

良いですね。

 

通常の商品ではなかなか無いですが、

たとえば、1960-70年位に

作られたギターの場合は、

 

こんなギターが存在します。

 

なぜか日本でだけ高額な楽器が

あるものなのです。

 

これは、ギター転売をやっていて

リサーチしていて気がついたことですが、

 

この手のギター以外の楽器も

いくつか見つけています。

 

その国特有の音楽、

たとえば、日本なら、

演歌に使う楽器。

 

アメリカなら、カントリーミュージックに

使う楽器。

 

こんな楽器はその国以外で

高額であることが非常に多いです。

 

これらの楽器を海外から輸入して

販売してみるのも1つの方法だと

思います。

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