ギターを格安に送付する工夫とは?

今日は、配送料金を安価に上げるためには

についてお話します。

 

ギター転売で、配送料金を安価にあげたいならば、

いくつかの工夫が必要です。

 

国内転売の際は、通常160サイズで送れないので、

ヤマトならばヤマト便で送付するといいです。

ヤマト

問題は、

 

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国際郵便

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ですね。

 

国際郵便は重量により料金が決まってきます。

 

ですから、できるだけギターの重量を

下げる工夫が必要です。

 

私は通常、

 

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ハードケースを

さらにメーカーの紙の箱に入れて

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送付しています。

 

この方法だと、だいたい、9kg位になります。

 

米国で、12,900円、欧州なら14,900円位になります。

(EMS料金)

 

結構な値段がしますね。

 

紙の箱に入れず、

気泡緩衝材(プチプチ)だけで送れば、

これより、1-2キロは軽くなりますから、

うまく包んで送ることですね。

プチプチ

この方法で、私のスクール生が送って、

問題なく送れたので、やってみる価値は有りですね。

 

ただ、私は、紙の箱にも入れて送った方が

良いように考えています。

 

バンドも掛けますので、運びやすいうえに

見た目もきれい。

 

こちらは業者を名乗っていますので、

きれいに越したことはないですね。

 

いろいろやってみて、

あなたなりの方法を

確立してくださいね。

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