ギター転売で、 失敗した事例から学んだ事はコレ!!

 

今日は、ギター転売で、

失敗した事例から学んだ事、

について、お話しますね。

 

eBayプラットホームでの

ギター転売で、

失敗事例から学んだ事がありますので、

お知らせしますね。

 

私はeBay輸出では、

無在庫販売で、ギター転売を

行っています。

 

有在庫も出品していますが、

大半は、無在庫販売です。

 

無在庫販売ですから、

ギターが手許にありません。

 

しかも、ギター転売は、

新品ではなくて、

中古1点物のギターを

販売しています。

 

写真や、ギターの状態は、

おのずと、ネット上から、

入手するわけです。

 

ところが、eBay輸出の

メールでのやりとり画面で、

下記のような、

 

=========

苦情

=========

 

が、何回か来ています。

 

たいていは、日本語で、

もともとのショップから

来ています。

 

概要は、出品するならば、

写真を転用せずに、

独自の写真で出品せよ。

 

顧客から問い合わせがあり

困っている。

 

という、内容です。

 

これに対応するために、

通常、その出品を取り下げています。

 

中古1点物の写真は

オリジナルしかないからです。

 

出品を取り下げたとしても、

出品するギターは

いくらでもありますので、

問題ないですから。

 

ここで、わかったことは、

 

===============================================

ネットショップは、

自分の店舗のギターを

転売目的で販売することを

否定していない

===============================================

 

と言うことです。

 

売ってもらうのは、かまわないが、

こちらに迷惑をかけるな。

と言うことのようです。

 

過去に連絡があった、

ネットショップは

すべて同じスタンスでした。

 

このことから、

ギター転売は、

 

==================

成立する

==================

 

ことがわかります。

 

もともとのオリジナルの店舗に

迷惑をかけないようにすること。

 

これが大切です。

 

先方も売れれば利益があるわけですから、

否定はしていないようですね。

 

いままでに、バレて、けんかになった事は、ありません。

 

画像編集して、出品するギターの写真には、

オリジナルの店舗の名前が入っていないように、

注意が必要ですね。

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