ギター転売で 仕入れに迷ったときには、 どこで判断するのか?

今日は、ギター転売で

仕入れに迷ったときには、

どこで判断するのか?

について、お話しますね。

 

店舗仕入れや、ネットショップ、

ヤフオクなどで、ギター転売用に

ギターを仕入れる事が多い

と思います。

 

私は毎週のように、

ギターを仕入れています。

 

これは、在庫販売です。

 

在庫販売の良さは、

カスタマーに的確に

ギターの情報を伝えられること。

 

たとえば、

追加写真を送って欲しいと

カスタマーから依頼があった時には、

すぐに送付する事が可能な点です。

 

一方で、資金が必要ですので、

初めての方には、

在庫販売は難しいかもしれません。

 

仕入れの時に、どこで判断するかですが、

実際に手にとって、購入する時には、

見た目だけでなく、

 

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ギターの質感

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も、重要なファクターになります。

 

一方で、ネットショップなどの

実際に、ギターを手にとって

見る事が出来ないときには、

下記に注意します。

 

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説明文をよく読む

ギターの年式

傷や割れ

ネックの状態

改造の有無

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など、いくつかあります。

 

最終的な判断は、

 

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仕入れ値と、ギターの状態

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で決めています。

 

つまりは、

 

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このギターは売れる

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と判断できるギターは

仕入れてもOKです。

 

どんなに価格や安くても、

 

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修理が必要で、転売しづらいギター

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は、仕入れてはいけません。

 

売れるかどうかの、判断が付かないギターは

仕入れてはいけないという事です。

 

ギター転売ですから、

ギターが売れないと、

何にもなりませんから。

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