ギター転売での仕組み化はどうすれば良いのか?

 

今日は、ギター転売での仕組み化

について、お話しますね。

 

ギター転売を実際に行う際には、

最初は、お一人でやられると

思います。

 

ですが、ギター転売も

通常の物販と同じです。

 

仕入れ、出品、

メールのやりとり、

受注連絡、発送

などがありますね。

 

数が多くなってきますと、

ひとりではこなしきれない

状況になってくると思います。

 

このような場合には、

 

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外注化

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が、必須になってきますね。

 

私は、外注化して、

肝心なリサーチや

カスタマーとのやりとりは、

私が、集中して行っています。

 

発送は、EMSで行っていますので、

日本郵便の方にとりに来て

いただいています。

 

これがうまく回るようになれば、

売り上げは大きく伸びますね。

 

最初は、ひとりで十分です。

数が増えてきたら、

外注化の感覚で大丈夫です。

 

このプロセスの

ギター転売時の注意点ですが、

 

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中古品を仕入れる点

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さらには、

 

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高額商品

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であることですね。

 

何回か、お話ししましたが、

 

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修理が必要なギターは仕入れない

配送には、高額なので保険をかける

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など、忘れないようにして

取り組んで下さいね。

 

高額商品の販売は、最終的には

 

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カスタマーからの信頼度

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に大きく依存しますから、

お忘れなく。

 

 

 

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