ギター転売での値下げ交渉は○回目で決まりです!

今日は、

値下げ交渉は○回目で決まりです、

について、お話しますね。

 

ギター転売やっていると、

必ずと言って良いほど

 

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値下げ交渉

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が来ますね。

 

この時には、どんな風に

対応すれば良いのでしょうか。

 

値下げ交渉は、

 

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1回で終わる訳ではありません

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たいていは、2回、

多いときには3回あります。

 

最初は、通常、極端に安い額で

オファーが来ます。

 

この価格だと、たいていは赤字

になってしまいます。

 

そこで、こちらから最初に提示した

額よりも、少し安価な額を

返します。

 

すると、

 

先方は、もう一度、少し上げた価格を

提示してきます。

 

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この段階で、決断してはいけません

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もう一度下げた額を提示します。

 

これが、2回目です。

 

この金額で、たいていはまとまります。

 

これで買わなかったら、

この段階で通常は価格交渉が終了です。

 

最初にカスタマーから予算を

言ってくる事もあります。

 

予算は、たいてい極端に低く、

その価格では販売が出来ない状況です。

 

そんな時には、

提示してきた価格で

販売が出来ない事を伝えて、

 

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別のギターをオファー

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してみます。

 

本当に、カスタマーの予算が

限られていて、

予算価格以下では、

購入できないときには、安価な

別のギターを購入するはずですが、

この方法で安価なギターを

購入する事は、

 

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まずない

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ですね。

 

逆に、高額なギターをオファー

したときに、購入される事が

あったりします。

 

つまりは、

 

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予算なんてない

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のです。

 

もともと、高額なギターを

買うくらいですから、

お金は持っているのです。

 

なるべく安価に購入したいので、

予算が限られていると

言ってくるだけです。

 

ここのところ、

よく覚えておいてくださいね。

 

アップセルはここで使います

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