ギター転売での価格交渉のやり方は?

ギター転売セミナーのお知らせです。

 

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日時 8月20日(木)19時~

(終了後近くで懇親会をやります)

場所 TRICRAFT(音楽スタジオ内)

〒543-0023 大阪府大阪市天王寺区

味原町11-1 味原三光ビル10F

参加費用 3,000円

お申し込み・お支払いはここから

↓↓↓↓

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上記のギター転売セミナーは、

私が築き上げてきた内容を、

お伝えします。

 

お申し込みをお待ちしています。

 

関東でも土日になりますが、

開催しようと考えています。

 

詳細は、また連絡しますね。

 

 

今日は、ギター転売での

価格交渉のやり方

についてお話しますね。

 

普通の感覚では、「価格を値切る」

ことは、無いように感じます。

 

ところが、実際に販売してみると、

ギター転売で扱うギターが

高額であることからか、価格交渉

される事は珍しくありません。

 

価格交渉で気をつけなければ

ならないことは・・・

 

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最初から大きく値引かない

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ことです。

 

ギター転売における価格交渉では、

価格の値下げを

 

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最低でも2回行う事が通常

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です。

 

といいますのは、

まず、最初に価格を下げます。

 

これは、カスタマーからの依頼に

よります。

 

さらに、最後にもう一度下げます。

 

これは、お得感を出して、

最後の販売をプッシュする時

になります。

 

この2本立ては最低必要です。

 

国内転売では、メチャクチャな

値下げを要求してこないことが

通常です。

 

顧客と信頼関係が出来ているので、

極端な値下げ要求をしてこない

と言う事です。

 

ところが、eBay輸出などでは

この「信頼関係」が築きにくい、

こともあり、

メチャクチャな値段で売ってほしいと

言ってくる事も、たびたびです。

 

特に、海外の販売店から、

ギターの仕入れで価格交渉される事が多いです。

 

ここでは、大きく下げてはいけないです。

 

その顧客との信頼も失いますし、

だいたい、最初の価格は何なんだ!!

ってことにもなりかねませんから。

 

最後の最後に、値下げすると、

そこで、購入を決断する事が多いです。

 

これは、ほんのわずかです。

 

このステップで販売していくと

上手くいきます。

 

あなたも、価格交渉をやってみてください。

 

きっと上手くいきますよ。

 

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